『AVDebut 高尾明日香』を見た感想

高尾明日香のデビュー作品『AVDebut 高尾明日香』を見た感想を述べたいと思います。

素人さんにいきなりアダルトビデオ出演交渉しても上手くいきません。

もちろん断られますがそこをじわりじわりと執拗に説得工作をいたします。

そして高尾明日香の自宅にカメラを持ち込みすることができて水着姿になってもらってローターをつかったオナニープレイとかアルバイト先でのSEX撮影まで成功します。

そして17日目になってようやくアダルトビデオにデビューする決意をするというストーリーです。

顔立ちはAKB48の柏木由紀似であると思うのですが、あまり派手だった雰囲気ではないです。

それがHカップの爆乳とギャップがあって萌えポイントになります——「私って脱いだら凄いの……」的な意外性があるわけです。

かなり濡れやすい体質のようで感度は良好です。

SEX経験は2人だけですが身体はキチンと開発されているようで問題なしです。

自宅で水着になるときも白のパンティーにピンクのブラ。

そのときの衣装が白いカッターシャツなんです。

これがまたほどよい透け感があってキュンキュンしちゃいます。

自宅のソファの前で水着姿になり谷間を強調するシーンも初々しさが残っていてぎこちないのです。

スタジオセットでの撮影ではなくて本当のプライベートな自宅なのでドキュメンタリーチックです。

デビューまでの課程をしっかり見せる——これがこのシリーズのコンセプトだから意味があるのでしょう。

素人さんをくどき落としてデビューさせていることを証明しているので全編3時間47分という大作になるんでしょう。

私的には別にSEXシーンだけを楽しみにしているのではないです。

人間ドキュメントとして、その女優さんの誕生秘話が知れるのですから価値がある作品だと思っています。

北海道の巨乳店員でデビューした椎名理紗に匹敵するボディの持ち主です。

北海道は巨乳の宝庫なんでしょうかね。

酪農も盛んですし……。

とりあえず、すすきのへ行っちゃおうかなあ・・・すすきのとは (ススキノとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

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